外務省から「気候変動に伴うアジア・太平洋地域における自然災害の分析と脆弱性への影響を踏まえた外交政策の分析・立案」という報告書が公表されました。

気候変動が外交分野、G7、安全保障上も重要でな課題であることを示す報告書であり、タイ、ベトナム、バングラデシュ、ツバルなどの事例でICAS関係者の研究が引用されています。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_004998.html

 

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