新着情報

更新中‼日越大学気候変動・開発プログラム(VJU-MCCD)インターンシップで来日
11月 15, 2019
日越大学気候変動・開発プログラム(MCCD)の修士2年生20名、教職員2名が10月28日より茨城大学に最長2ヶ月間のインターンシップで来ています。直近では学生へのインタビュー記…
研究者へのインタビュー(安原一哉先生)「大規模地震においてすら粘性土地盤は安全なのか?:地震時地盤災害における粘性土の役割」
12月 13, 2019
地震災害による建物倒壊などの被害が著しい日本において、その根本となる原因として軟弱な「土」に焦点を当てて研究を続ける安原先生。 日本では、「特殊な土」として捉えられ、まだ…
【ICASメールマガジン Vol.43】2019年11月号
12月 12, 2019
ICASサポーターズのみなさま  12月になりました。いかがお過ごしでしょうか。よいかんじで一年を締めくく りたいものですね。少し遅くなりましたが、11月号をお届けしま…
茨城大学 令和元年度台風19号災害調査団第1回報告(12/11)
12月 12, 2019
2019年10月に発生した台風19号による災害の調査を進めている「茨城大学 令和元年度台風19号災害調査団」が12月11日、現状の調査状況をまとめた第一回報告書を公開しました。…
台風19号災害調査団 第一回報告会(12/11)
12月 3, 2019
12月11日に台風19号災害調査団第1回報告会を開催します。 全国各地に甚大な被害をもたらした台風19号の発生後、茨城大学では災害調査団を発足させました。調査団では「被災…
【ICASメールマガジン Vol.42】2019年10月号
11月 5, 2019
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ICASの特色

気候変動適応・緩和
世界各地で気温の上昇などが起こり、異常気象や自然災害の発生などの気候変動の影響が現れています。  こうした気候変動の影響に対処し、被害を少なくする対策 「適応」と温室効果ガスの排出を抑制する「緩和」が
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生活圏計画
生活圏計画という分野では、地球規模(グローバル)の問題と高齢化やコミュニティの弱体化といった地域(ローカル)の両方の問題に対して、その同時解決を目指しながら、自然災害や気候変動に伴う新たな研究分野を創
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防災
防災の分野では、東北地方太平洋沖地震や茨城県常総市などで発生した大規模な災害による茨城県への被害と社会的影響を把握し、調査研究を行っています。
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日越大学気候変動・開発プログラム
茨城大学は、ベトナムのハノイに2016年9月より開校した日越大学気候変動・開発プログラム(MCCD: Master program on climate change and development,
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サステイナビリティ学教育
「サステイナビリティ」は、「環境の世紀」と呼ばれる21世紀の科学技術、経済システムを語る最重要キーワードの1つで、「持続可能性」と訳されま す。国際社会が抱える喫緊の課題を解決し、地球社会
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毎日新聞「+2℃の世界」

地球温暖化と共に生きる