研究者へのインタビュー(環境省S-14「気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究」)

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環境省S-14「気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究」(2015-2019年度)に関して、 理工学研究科工学野・横木教授とICAS・田村副機関長に研究についてインタビューを行いました。気候変動が海面上昇に与える影響とその対策、今後の研究展望などについて、お…
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サステナ教育カリキュラム

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茨城大学大学院サステイナビリティ学教育プログラムは、研究科ごとに設置されます。履修条件や設定科目は研究科によって異なりますが、ここではその共通部分を示しています。詳しくは、各研究科の履修案内をご覧ください。 基盤科目、実践型演習、専攻専門科目の3科目群 サステ…
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国文学研究資料館「ふみ」12号

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国文学研究資料館「ふみ」12号に理学部野澤研究室宮崎将さんの記事が掲載されました。 茨城大学地球変動適応科学研究機関と国文学研究資料館は、2017年5月に学術交流協定を締結し、「歴史資料を活用した減災・気候変動適応に向けた新たな研究分野の創成」というテーマで異…
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6/28 茨城県地域気候変動適応センター設立記念シンポジウムは終了しました

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6月28日に茨城県地域気候変動適応センター設立記念シンポジウムが開催されました。 当日は、県内外から総勢107名の自治体関係者、市民、研究者、報道関係者、そして茨城大学関係者が集まりました。ご来場頂き、ありがとうございました。 まず初めに、三村学長から気候変動…
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【ICASメールマガジン Vol.38】2019年6月号

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ICASサポーターズのみなさま  梅雨時、いかがお過ごしでしょうか。九州南部の豪雨が気がかりです。甚大な 被害につながらないといいのですが。気候変動の影響がどのくらいあるのかにわ かにはわかりませんが、昨年の西日本豪雨災害を考えると、これから毎年のよう にこの…
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サステイナビリティ学最前線(6/15,16,22)

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大学院サステイナビリティ学教育プログラムの集中講義「サステイナビリティ学最前線」が3日間にわたって開講されました。 本講義は東京大学、大阪大学、京都大学、国連大学、茨城大学の修士課程学生が遠隔講義(VCS)で英語の共通講義です。 各大学からSDGsに関する講義…
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